フランス南西部で44.3℃、ドイツで41.7℃、、日本はマシか、、
- hajime_chan
- 7月19日
- 読了時間: 2分
本日19日日曜日の里山・棚田合同活動参加者は9名でした。
体験希望のSさんも元気に参加されました!
さて、今日の妙見口駅は久しぶりに朝からハイカーで大賑わい、こんなに熱いのに…
でも里山メンバーも竹切り、里山棚田のお花や野菜のお手入れ、こんなに熱いのに…
棚田に咲く「ムクゲ」の花、韓国の国花だそうです。

「千成瓢箪」今年はいくつできますか!?

「鳴門金時」久しぶりに唯一順調です!!

しかし、暑いですねー、特に7月下旬から8月上旬にかけては太平洋高気圧とチベット高気圧が重なる「ダブル高気圧」の影響で暑さのピークとなり、内陸部を中心に35℃以上の猛暑日が続く厳しい酷暑が予想されています。

しかし、ヨーロッパというか欧州は凄まじい。フランス南西部で44.3℃、ドイツで41.7℃など観測史上最高クラスの暑さを記録しており、7月末に向けてもパリなどで40℃以上の熱波(第4波)が再来する可能性が報じられています。 ちなみに今日の妙見口駅の気温は33℃ 日本はマシ、、 しかしこの考え方は一時的な心の安定剤としては機能しますが、「上には上、下には下がいる」という無限ループに陥りやすく、根本的な解決や「自分自身の人生の目的」を見失わせるリスク(相対的剥奪感など)があると考えられています。世界をどう救うかの視点が大事かと、、思いますが、まあマシだからいいという考え方は、マシじゃなくなった時どうなるんでしょうね。いつも下を探して生きるんでしょうか、、祖母が小学生の僕によく言ってたのが「上見て進め下見て暮らせ」でした。たまに思い出しますね、解決策にはなりませんが、解決すべき問題かが大切かと。そもそもの問題がさて問題なのか、の熟慮がまずは必要では、、、 と暑いのにややこしいことは考えず、冷たい水飲んで幸せだと思うのが一番幸せだと思います。 畑仕事とか野良仕事、熱中症にお気を付けて!もう歳なんですから(笑)。 御身大切に!



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